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    大分県姫島村にお住まいでプログラミングスクールを探している人はこちらを参考にして下さい!

    プログラミングスクールを探している方へ聞きますが、どういった目的で探しているのでしょうか?

    おそらく一番多いのが、

    ・就職、転職、もしくは独立したい

    といった人ではないでしょうか?

    そんな人が2年や何百万とかかるプログラミングの専門学校であったり、通信講座など独学で学ぶのは明らかに失敗しています。

    というのも、今やプログラミングで仕事をしたいならオンラインスクールを選ぶのが主流になってきているからです。

    なぜならオンラインスクールでは、

    ・費用が安い
    ・就職や転職へのサポートが圧倒的に強い
    ・講座内容の質が高く、最新のものに対応している
    ・人それぞれのレベルに合った授業

    このような多くのメリットがあるからです。

    ここではそんなプログラミングスクールの中でも人気が高いスクールを3つ厳選して紹介しています。
    これから紹介するスクールはどれも無料で体験レッスンや相談会に参加できます。
    まずは自分に合ったところの無料体験を申し込むと良いですよ!
    侍エンジニア塾

    侍エンジニア塾の最大の特徴は一人一人に合った完全オリジナルのオーダーメイドカリキュラムを組んでくれるところです。

    例えば、「完全未経験だから・・・」「ゲーム会社に入るためのプログラム知識を身に付けたい」といった自分の状況やゴール地点に向かって無駄なくレッスンを受けることが出来ます。

    就職や転職へのフォローだけでなく、自分でフリーランスとして食っていきたいという人へのサポートも強いのが侍エンジニア塾です。

    無料の体験レッスンでどういった順序で学んでいけばいいかなどを教えてくれます。

    まずは雰囲気を無料で体感してみて下さい!






    TECH::EXPERT

    TECH::EXPERTはプログラムのスキルを身に付けて転職をしたい人へ特化しているスクールです。

    それだけに転職するための知識やスキルをしっかりと身につけるために、500時間という学習時間を作っています。

    オンラインでレッスンに集中できる人は4か月コース、仕事をしていて休日と仕事終わりに学びたい人には6か月コースと分かれています。

    転職に失敗した場合は全額返金してくれるなど安心の保証制度もあります。

    とにかく転職するためにプログラミングを学ぶという人向けです。






    Tech Boost

    Tech Boostは仮想通貨に使われるブロックチェーン技術や、AIといった最新の技術がスタンダードなコースで学べるスクールです。

    現役のエンジニアに週一でメンタリングや相談ができるフォロー体制があります。

    Tech Boostも就職や転職に強いスクールとなっています。

    ただ、関東県内の人しか入会できないといった縛りがあるのが難点です。

    他のスクールで体験レッスンを受けてみて満足がいかなかった人は検討してみると良いですよ!






    厳選したプログラミングスクールを3つ紹介してきましたが、「どこにしようか迷っている・・・」という人もいるかもしれません。

    そんな場合はこれを基準に選んでみて下さい。

    就職や転職だけでなく、将来的に独立したい人⇒1位の侍エンジニア塾
    とにかく転職を成功させたい人⇒2位のTECH::EXPERT

    です。

    どちらにも当てはまらない場合はとりあえず1位の侍エンジニア塾で無料体験レッスンを受けて見ると良いですよ。

    レッスン内で自分にはどういった勉強が必要になるかなど色々と無料で教えてくれので参考になりますよ!!

    私はとある公立大学の工学部に所属して、人工知能が専門の研究室に所属していました。大学院まで進んだのですが、修士1年の冬にいよいよ就職活動をすることになったのです。21歳のころでした。当時の研究は、非侵襲性センサを用いたシステムの開発。赤外線など人体に影響のないセンサを用いて、人の行動パターンを解析するものでした。  大量のデータを処理するので、データ処理用のサーバを立ち上げたりMySQLでデータを管理したりと、広く浅くいろいろ学ぶ必要がありました。習得した言語はC、C++、C#、Python、R,Qt4、Java、Shell、Batchくらいでしょうか。  就職先として選んだのが技術派遣の会社で、システムエンジニアとしての採用でした。採用試験では、簡単な企画をプレゼンしたり、脱出ゲームのようなことをしたりしました。面接で恐らく面接官に選んでいただけたのはMySQLを学んでいたこと、センサの扱いがある程度できたことが要因だと思います。  というのは、近頃はコンピュータの性能が上がり、どこの会社も大量のデータを扱うことになります。ですので、データを扱えることがまず、目に留まったのかと。あと、自動車の自動運転システムの開発が急がれている中、センサの扱いは必須になります。その部分でも評価していただけたのではないでしょうか。 私は日本の某大手のシステム会社で自治体の工事の見積もりを作成する積算システムというものを開発しておりました。この会社は「システムインテグレータ」といってシステム開発の中でも一次受けです。大手の会社はどこでも似たようなものですが「自治体」からの受注が多くて本当に潤っておりました。今、プログラマーを目指したい方々に言いたいのはシステムインテグレータと言われる大手の会社に入れば福利厚生もよくて給与もかなり良いです。ただし、自治体が相手の為。国の予算、地方自治体の予算を出す時までに完成する必要があります。その点、アホほど自治体の役人に怒られた上席がおります。そんな中、まずは私はプログラマーとしてSEから指示書をいただきJavaを利用して、その部分の機能を作っていきます。全ての機能がスケジュール通りに作られないと検証、デバッグ、エラー発生時に訂正することが不可能になる為。本当に真剣にやりました。自治体からのプレッシャーが強いとき、自治体からの仮のシステムを見せろと言われた際は必ず納期までに作る必要がありました。もちろん土日出勤なんて当たり前でした。そう言ったことがある為、システムインテグレータである一次請負のシステム開発会社に就職しても、偉くなればなるほど仕事も偉くなります。それなりに苦労を要します。また、Javaに関しては定期的に研修があり、納期が近くても強制的にある為。スケジュールが大変だったというイメージが未だに強いです。ただ就職するならば、必ずシステムインテグレータの日立システムズ、アクセンチュア、NTTデータ、IBMを選んで就職することをすすめます。 20歳までにプログラミング学校のヒューマンアカデミーでC言語やjavaなどを学びアルバイトとしてプログラマーの下積みをしてそのままIT会社に入社しました。そこから30歳になりスマホが普及し始めて現在はSwiftなどのスマホ用のアプリの勉強を独学でしています。使える言語はC言語関連やjava、htmlやcssも扱うことができますがスマホで使用するSwiftについてはまだ完璧に使いこなせないです。私の場合は会社にアルバイトから入り最初は仕事でパソコンを触って仕事をするよりもチーム内の人達が食べる食料などの買出しをしたりして下働きみたいなことをしてからプログラミングの仕事を任されるようになり、そのままスカウトと言う形で就職しました。専門的なスクールには通いましたが後は、雇ってくれるところは自分で探してアルバイトとして仕事をしました。最初にプログラミングの仕事はwebページ作りをしてhtmlとcssを使ったりしてwebページを作ったような気がします。そこから、会計処理のようなソフトウェアをチームを組んでc言語などを使用して作ったような気がします。ゲーム部門ではないので実力をすぐに見せつけるというより下積みをしてステップアップをして仕事になれてきたら採用というような感じでした。